冒険しながら
学ぶ。
自分で企画し、資金を集め、インドネシアの仲間と行動します。
For自分の一歩を、誰かに決めてもらうのではなく自分で踏み出したい学生
学生プログラムを見るコーヒーに出会う、
冒険へ出よう。
学ぶ。探究する。つくる。聞く。支える。あなたが動きたい入口を選んでください。
できることと、関わり方。実際の活動を5つの動詞で案内します。 詳しい制度や条件は、それぞれのページで確認できます。
自分で企画し、資金を集め、インドネシアの仲間と行動します。
For自分の一歩を、誰かに決めてもらうのではなく自分で踏み出したい学生
学生プログラムを見る農園や村を歩き、人、自然、社会を観察し、写真と言葉で残します。
For写真、登山、天文、鳥、昆虫、人文社会など、世界を広く面白がれる人
探索チームを見る産地を訪ね、生産者に会い、必要な豆やNano Lotを一緒に設計します。
For在庫から選ぶより、人に会い、関係からコーヒーを始めたいロースター・カフェ
豆づくりを見るHenleyを街や学校に呼び、インドネシア、フィールド、コーヒーの向こう側を語り合います。
For講演、トーク、カッピング、取材を企画したい人
Henleyを呼ぶ学生、渡航、写真・映像、器具、装備、飲料、車輌、イベント会場など、具体的な活動を支えます。
ForKopisiswa™やCoffee Scoutsの挑戦を、資金・製品・場所・専門性で支えたい人や企業
支援を相談するSelected photography — Satoki Tanaka
Additional images — Kopindo Field Archive
農園、村、街、教室、ロースタリー。Kopindoは、画面の中ではなく、 人と人が出会う具体的な現場から始まります。
Selected photography — Satoki Tanaka
Additional images — Kopindo Field Archive
代表の北村 輝(Henley Kitamura)は、冒険作家・コーチ。 毎年20人の「行ってみたい」と向き合い、冒険とコーヒーづくりを設計し、現場から振り返りまで伴走します。 いま目指しているのは、インドネシアのすべての島を仲間と訪ねること。 日本とインドネシアでコーヒー仲間を集めながら、一緒に旅を続けています。